日本の商品を東南アジアで売る。東南アジアの人材を日本で育て、活かす。国境を越えるライブ配信で「熱狂」をつくる。株式会社MMHJAPANは、5カ国のTikTok代理店ライセンスと6カ国8拠点の現地校を基盤に、日本とアジアの間でモノ・ヒト・エンタメを行き来させる越境ビジネス企業です。
5万円(税別)から、海外で売れるかを試せる。
パスポート不要のオンライン現地検証 ― 渡航費ゼロ・ZOOMで完結。現地の「買ってほしい人達」「売るライバー達」に、御社の商品を直接聞く。1年後には、東南アジア諸国のライバーが御社の商品を売っている——その「1年の物語」の第1章です。
教育事業本部(グローバルエデュケーション事業部・東南アジア学校事業部)とJ-LIVE事業本部(Nipponブランド事業部・エンターテイメント事業部)。人材データを共有する4事業が、日本と東南アジアの間で相乗効果を生みます。
日本人講師による100時間総合学習「さくらゼミ」。日本語・日本道徳(MICHIKO 33)・仕事の基礎を来日前に育成し、定着と戦力化を実現します。
インドネシアを起点に6カ国8拠点へ広がる「ALEAD SCHOOL」ネットワーク。直営校・衛星校・提携校が、技能実習・特定技能・高度人材・留学生を育て、送り出します。
代理店に頼らず、自分で売る。5万円の「アジアの本音。」から、現地ライバーのテスト販売、専用学級、本格販売(D2C)まで——「1年の物語」を5つの章とゲートで進める、日本商材の越境販売支援。
日本からアジアへ、アジアから日本へ。クロスボーダー・ライブ配信タレントエージェンシー「J-LIVE TOKYO」が、国境を越えて「熱狂」を生み出すライバー・タレントを育成・プロデュースします。
外国人材は、来日後の実績や人柄が正当に評価されず、金融や社会サービスから取り残されてきました。MMHJAPANは、教育・可視化・与信を一気通貫でつなぎ、一人ひとりの「働く実績」を客観的な信用に変えていきます。
現地校での「日本道」と日本道徳研修 MICHIKO 33。33項目×段位制カリキュラムで、来日前から現場で信頼される人材を段階的に育成します。
勤怠・スキル・倫理観をDXプラットフォームでデータ化。WAC(日本理解・技術習得度テスト)のスコアで、適正なマネジメントとマッチングを実現します。
RPI(送金圧力モニタリング)とWACスコアを与信データへ転換するフィンテック。働く実績を信用に変え、金融アクセスを切り拓きます。
6年間の人材事業で蓄積した育成・就労・評価のデータと、東南アジア5カ国のライブコマース実売データ。MMHJAPANは既存データを掛け合わせ、教育・与信・販売・エンタメの各領域で新たな価値を生み出します。
接客・製造・勤怠・協調・倫理を項目別に数値化。企業が求める人物像との適合度を客観的に判定し、離職率1.8%の採用を支えます。
外国人労働者の金融健康度を独自スコアで管理。金融機関・パートナーと連携し、これまで届かなかった金融サービスへの接続基盤をつくります。
就労者の趣向や活動データをAIで解析し、企業と人材の共生を最適化。定着支援から生活支援まで、データに基づくケアを実現します。
東南アジア5カ国のTikTok代理店ライセンスと自社スタジオ網から得た配信・購買データで、日本商材の海外販売をPMF判定まで可視化します。
現地校のある6カ国、TikTok代理店ライセンスを持つ5カ国、そして日本。人材育成・送り出し・就労支援・ライブコマース・エンタメが、同じ人材データの上で連動します。
開業から5年間で1,702名の就労者を全国47都道府県へ輩出。1年未満離職率1.8%という数字は、来日前教育と就労後の可視化・ケアが連動しているからこそ実現できる成果です。
建設系は技能実習、その他は特定技能。主要輩出先:北海道84/東京都81/大阪府79/神奈川県72/埼玉県56/和歌山県56 ほか全国。
総合企画部が全社のデータ基盤と事業計画を統括し、教育事業本部が「育てる」、J-LIVE事業本部が「活かす」を担います。ALEAD JAPAN・ALEAD SCHOOL・J-LIVE TOKYOの各ブランドが連携し、育成から信用構築・海外販売までを一社で完結させます。
東南アジアでの販売・外国人採用・現地校との提携・ライバー育成——貴社の課題に合わせた最適なご提案をいたします。