エンターテイメント事業部が運営する「J-LIVE TOKYO」は、日本と東南アジアを舞台に活躍したいクリエイターのための、次世代クロスボーダー・ライブ配信タレントエージェンシーです。
SNSオンライン市場(6カ国合計)
東南アジア主要5カ国のTikTok Shop市場は約6兆円=日本の45倍。TikTokユーザーは3.9億人。成長はまだ途中——チャンスは拡大し続けています。J-LIVE TOKYOは、この巨大市場に挑む“チャレンジャー”。そのパワーの源は、所属ライバー・タレントの夢と希望です。
J-LIVE TOKYOがハブとなり、日本・インドネシア・ベトナム・タイ・フィリピン・韓国の各国と日本市場をつなぎます。日本人クリエイターのアカウントは東南アジアのユーザーへ、東南アジア出身クリエイターのアカウントは日本のユーザーへ。
配信アプリの枠を超え、クリエイターが「表現すること」に100%集中できる環境を、総合的にプロデュースします。
日本人クリエイターは東南アジアのユーザーへ、東南アジア出身クリエイターは日本のユーザーへ。国境を越えたファン獲得を推進します。
東南アジア各国のテレビ局・メディア・トップインフルエンサーへアプローチ。各国イベントへの出演も可能です。
各国の配信トレンドやプラットフォーム特性を分析し、感覚ではなくデータに基づいて成長を最大化します。
多言語対応、海外での法務・税務アドバイス。同じ民族のサポーターが伴走するから、不慣れな国でも安心です。
J-LIVE SHOWが毎月「テーマ」を配給。日常で「土台」を積み、バトルで「起爆」させる二段構えの公式番組コーナーです。
月替わりのお題で、特別な準備なしに今日も話せる。リスナーとの会話が毎日積み上がり、ファンの土台が育ちます。
テーマ配信で期間中に支持を集め、トーナメント形式の投げ銭バトルで1位を決定。「彼/彼女を日本へ」の一体感が高額ギフトを誘発します。
母国の文化・ローカルフード・街の魅力を紹介。フォロワーは“居ながら海外旅行”。
地元のニッチなスポット・ご当地グルメ・方言を紹介。同郷リスナーの熱い応援が生まれます。
「寿司」「好きな日本食」をお題にアピール。トーナメント形式のギフトバトルで王者を決定。
「東南アジアの文化」「日本文化の海外アピール」をお題に、海外へ飛び出す1枠を掴み取る。
配信で世界とつながる「ライバー」、ステージや画面で輝く「タレント」。日本的な考え方・礼節・規律(MICHIKO 33)という土台の上に個性を磨き、デビュー後も長く活動を続けられる仕組みまで一気通貫でサポートする、J-LIVE TOKYO併設の育成プログラムです。
スマホひとつで、世界が舞台。TikTok LIVEやライブコマースを主戦場に、毎日の配信でファンを増やし、稼ぐ“配信のプロ”を育てます。
MC・モデル・イベント・ブランドアンバサダーまで。その人にしかない魅力を、ステージで輝く表現力に変えていきます。
コメント返しやMC進行など、配信・ステージの現場で“伝わる”実践的な日本語や諸外国の言葉を、エンタメと融合させて習得します。
面談で条件をすべてご説明し、納得いただいてからのスタート。契約前に、報酬・費用・活動内容を必ず書面でご説明します。
履歴書や配信経験は不要。未経験の方も歓迎します。
あなたの「好き」や目標をお聞かせください。契約条件・報酬の仕組みも丁寧にご説明。
エンタメ学級で配信スキル・トーク・語学を現役クリエイターが指導。
TikTok LIVEを中心にデビュー。日本と東南アジア双方のファン獲得を継続サポート。
はい、可能です。所属ライバーの多くが未経験からのスタート。併設の育成プログラム「エンタメ学級」で、配信スキル・トーク・語学まで一気通貫でトレーニングします。
応募・面談は無料です。所属後の報酬体系や条件は、契約前の面談で必ず書面にてご説明し、ご納得いただいてから手続きを進めます。
歓迎します。多言語スタッフによるサポート体制を整えており、在留資格に関するご相談も面談時にお受けします。
企画・キャスティングから配信実施、実売データの分析・改善までワンストップで対応します。企業向けサービスはNipponブランド事業部をご覧ください。
タレントを目指す方も、ビジネスパートナーをお探しの企業様も。J-LIVE TOKYOが、次のステージへの扉を開きます。お問い合わせ:info@jlive.tokyo