1年後、東南アジア諸国のライバーが、
御社の商品を売っている。
「アジアの本音。」(5万円)から始まる、自社で直接売るまでの「1年の物語」。5つの章と、章の間の「ゲート」。手応えがなければそこで終わり、データは手元に残ります。
PROLOGUE諦めていた理由は、もう理由にならない。
STORY5つの章で、「聞く」から「売る」へ。
左=時期・段階/右=やること・費用/◆=進むか、やめるかのゲートアジアの本音。
売るプロだけでなく、買ってくれる実際の人(身元の見える現地生活者)に、御社の商品を見てもらう。3回目は現地語で実演LIVE販売。
日本好きな現地人4万人に試す
ジャカルタ「Jak-Japan Matsuri 2026」に出展。会議で聞いた本音を、来場者の反応で裏付ける。
現地のライバーが実際に御社の商品を売ってみる
第1章で出会ったライバーが、TikTok Shopで3カ月のテスト販売。売れ方・価格・売り文句を数字で確かめる。
現地で販売する体制を検討し、準備をしていく
現地法人・ロジスティクス・人材の立ち上げ。売る人は外部委託ではなく、現地校で自社育成する(下記)。
御社海外ライバー育成学級の創立(現地学校設置)
現地校(ALEAD SCHOOL)内に御社専用の学級を設置。日本人講師が御社の理念・商品知識・広告表現ルール・ライバー道を指導し、専属ライバー・管理者・動画クリエイターを育成(1学級 定員100名)。
東南アジア諸国のライバーが、御社の商品を売っている。
代理店を挟まず、自社のライバーと自社のロジで直接売る(D2C)。データも顧客も、貴社のもの。
EPILOGUEだから、小さな会社でも怖くない。
※ 金額は税別・概算。広告費・商品代・送料・通関等の実費は別途。実績は2026年8月現在。