MMH JAPAN 株式会社MMHJAPANCross-Border Business
J-LIVE HQ / Nippon Brand Division ― 日本商材の販売支援

うちの商品を世界へ。
海外に売るのは大手だけ——そう諦めていませんか?

代理店に頼らず、自分で売る時代になった。5万円の「アジアの本音。」から始まり、1年後には東南アジア諸国のライバーが御社の商品を売っている。5つの章と、章の間の「ゲート」。手応えがなければそこで終わり、データは手元に残ります。

Our Slogan

代理店に頼らず
自分で売る時代になった。
買ってくれる国の人達と
日本商材に魔法をかけて
一緒に作って一緒に売る!

現地に会社を作る企業も、日本にいて海外へ売るだけの企業も。教育から始まった、日本とアジアの「橋」が、御社の商品を運びます。フォロワー基盤・顧客リストは貴社帰属を契約に明記。実売データは貴社の資産として残ります。

5カ国TikTok代理店ライセンス
8拠点認可済み現地校(6カ国)
1,646累計育成・送り出し
約400日本企業との取引
スマートフォンでライブ配信を行うライバー
主力商品 / Honne of Asia

パスポート不要のオンライン現地検証。
渡航費ゼロ・ZOOMで完結。

現地の「買ってほしい人達」「売るライバー達」とZOOMで会議。「欲しい?」「いくらなら?」に、忖度のない答えが返ってきます。VERIFIEDされた現地の「本人」に、直接聞く。

✓ VERIFIED

アジアの本音。HONNE OF ASIA

5万円(税別)から、海外で売れるかを試せる。
1回2時間 / ZOOM / 基本4名 / 手ぶらでOK

現地に会社を作る企業も、日本にいて海外へ売るだけの企業も。「うちの商品、アジアでどうなんだろう?」そう思った今が、アジアに聞く始めどき。

「アジアの本音。」を申し込む
Service Concept

従来型の「市場調査」ではありません

属性データではなく、その向こう側にいる名前のある人間。市場を見るのではなく、人に会うサービスです。

✓ Verified

誰が言ったかが見える

顔・名前・暮らしが分かる、身元の見える実在の生活者とライバー。匿名アンケートではありません。

Real

忖度のない一次情報

「欲しい?」「いくらなら?」に、代理店の加工を通さない生の答えが返ってきます。

People

データだけで終わらず人まで残る

会議で出会った生活者・ライバーのうち希望者・適性者は、次の販売フェーズで御社の「売る人」候補に。

できることイメージ。

1回2時間のZOOM会議で、例えばこんなことができます。組み合わせは自由。

現地の本音を聞く

現地の本音を聞く

「買ってほしい人達」の欲しい?いくらなら?

売り方を一緒に考える

売り方を一緒に考える

「売るライバー達」が現地語の売り文句を提案

現地の人に実際に使ってもらう

現地の人に、実際に使ってもらう

事前送付した商品を開封・使用し、その場で感想

料金プラン 選ぶのは、会う相手だけ。

1回2時間・ZOOM参加・基本4名・税別

一般消費者参加の場合生活者

現地の「買ってくれる人達」4名が参加
5万円/1回

ライバー参加の場合売るプロ

ネット販売をしている「売る人達」4名が参加
10万円/1回

オーダーメイド

企業様のオーダーに合わせた設定も可能
別途お見積り
3回実施がおすすめ! 理解が深まり、判断しやすくなります。

会議運営の追加費用は原則ゼロ。手ぶらでOK。企画書・画像・動画を送るだけ。
※ データ・動画等で会議ができる場合、別途費用はかかりません。※ 商品を現地へ事前に送る場合は、別途送料(実費)がかかります。

「やめる」という決断も、
1回・5万円なら大成功。

大きなお金を使うのは、答えを見てからでいい。

対象5カ国 ― SNS SHOP 市場規模(参考)社長は日本にいたまま、アジア5カ国の「買ってくれる人達」に聞ける。

インドネシア / 人口 約2.8億人4.5兆円
ベトナム / 人口 約1.0億人2.5兆円
フィリピン / 人口 約1.2億人1.5兆円
タイ / 人口 約7,200万人3.0兆円
韓国 / 人口 約5,200万人18.8兆円
5カ国合計30.3兆円日本(1.5兆円)の約20倍

※ 金額は各国のSNS SHOP市場規模全体(公開統計・社内資料 2024〜25年の概数)で、本サービスで直接到達できる規模ではありません。人口は2025年推計の概数。

1年の物語 / 各サービスのポジション

1年後、東南アジア諸国のライバーが、
御社の商品を売っている。

「アジアの本音。」(5万円)から始まる、自社で直接売るまでの「1年の物語」。5つの章と、章の間の「ゲート」。手応えがなければそこで終わり、データは手元に残ります。

PROLOGUE諦めていた理由は、もう理由にならない。

代理店任せ自社で直接売るデータは貴社のもの
数千万円の投資5万円から段階的に、いつでも終了
法律・宗教が怖い日本語裏方が二重チェック薬機法・ハラル・規約
売れる人がいない現地校で自社育成貴社専用学級

STORY5つの章で、「聞く」から「売る」へ。

左=時期・段階/右=やること・費用/◆=進むか、やめるかのゲート
第0段階 機会発見1〜3カ月目
アジアの本音
第1章 ― まず、聞く

アジアの本音。

売るプロだけでなく、買ってくれる実際の人(身元の見える現地生活者)に、御社の商品を見てもらう。3回目は現地語で実演LIVE販売。

5万円〜お試し1回券/基本3回券24万円
GATE 1「欲しい」「いくらなら」の声はあったか?なければここで終了。判定書とデータは手元に。
第0段階 機会発見2026年10・11月
Jak-Japan Matsuri
第2章 ― 大勢に試す

日本好きな現地人4万人に試す

ジャカルタ「Jak-Japan Matsuri 2026」に出展。会議で聞いた本音を、来場者の反応で裏付ける。

50万円〜JJM2026 出展
GATE 2現地で手に取られ、買われたか?反応が薄ければ、ここで撤退できる。
第1段階 参入期6〜8カ月目
テスト販売
第3章 ― 小さく売る

現地のライバーが実際に御社の商品を売ってみる

第1章で出会ったライバーが、TikTok Shopで3カ月のテスト販売。売れ方・価格・売り文句を数字で確かめる。

45万円〜テスト販売・3カ月
GATE 3採算の見える売れ方をしたか?ここまでで合計約100万円。本格投資はこの答えを見てから。
第2段階 成長期9〜12カ月目
体制をつくる
第4章 ― 体制をつくる

現地で販売する体制を検討し、準備をしていく

現地法人・ロジスティクス・人材の立ち上げ。売る人は外部委託ではなく、現地校で自社育成する(下記)。

月30万円〜立ち上げコンサルティング
第4章〜第5章と並行

御社海外ライバー育成学級の創立(現地学校設置)

現地校(ALEAD SCHOOL)内に御社専用の学級を設置。日本人講師が御社の理念・商品知識・広告表現ルール・ライバー道を指導し、専属ライバー・管理者・動画クリエイターを育成(1学級 定員100名)。

初年度 600万円〜2年目〜 月30万円〜費用対効果(稼働ライバー50名×3年):外部委託 3億6,000万円 / 専用学級 7,470万円差額 約2億8,530万円(約4.8倍)
GATE 4売る人・届ける仕組みは揃ったか?揃ったら、本格販売へ。
第3段階 定着期1年後〜
本格販売
第5章 ― 本格販売 START

東南アジア諸国のライバーが、御社の商品を売っている。

代理店を挟まず、自社のライバーと自社のロジで直接売る(D2C)。データも顧客も、貴社のもの。

月50万円〜事業推進コンサルティング/ロジ・ライバー活用

EPILOGUEだから、小さな会社でも怖くない。

いつでも止められる継続の義務なし
データは貴社のもの契約に明記
炎上・法令は二重チェック台本承認→配信→事後審査

※ 金額は税別・概算。広告費・商品代・送料・通関等の実費は別途。実績は2026年8月現在。

3 Categories / 配信の型

市場と目的に合わせた、3つのビジネスカテゴリー。

共通の運用方針は「現地ライバー(量・テンポ・熱量)× 日本語MC/裏方(質・正確さ・信頼)」のペア運用。日本の品質と現地の熱量を両立します。

スマートフォンとショッピングカート
Category A

日本市場向け

「発見型購買」でCVR最大化。美容家電の実演ライブ、日用品の比較ライブ、深夜帯の長尺配信など。

東南アジアのマーケット
Category B

東南アジア諸国市場向け

「衝動買い」を生む認知×即時購買。日本コスメ×現地KOL、菓子・食品の試食ライブ、伝統工芸の物語型ライブ。

日本の街並み
Category C

観光・インバウンド

コト売りで来訪×物販を実現。観光地の生中継ツアー、産地直送の特産品ライブ。

Logistics & Governance

商品は集荷先に送るだけ。
物流も、法令対応も、標準装備。

LOGISTICS

越境物流・D2Cモデル

貴社→集荷先→日本側倉庫(検品・梱包・書類)→国際輸送→輸入通関・現地倉庫・配送。第0〜1段階は在庫リスクのない「越境直送型」、第2段階以降はCVRの高い「現地在庫型」へ移行します。

BRAND SAFETY

3層の法令・規制対応

日本側(景品表示法・ステマ規制・薬機法)、現地側(広告・EC規制・ハラル等)、プラットフォーム(TikTok規約)。台本作成→貴社承認→配信(二重チェック)→事後審査の標準フローで運用します。

REPORTING

実売データの可視化

週次の配信実績速報、月次のGMV・CVR・視聴分析レポート+定例会、四半期の戦略レビュー。再生数で終わらせず、購買まで可視化して改善します。

商材選定

目的・商材を確定します。

台本・人選

台本作成とキャスティング。

ライブ実演

自社スタジオから配信・販売。

購買・改善

CVR分析→次回改善へ。

Nippon Brand Division

「うちの商品、アジアでどうなんだろう?」
そう思った今が、アジアに聞く、始めどき。

まずは商材1点から、お気軽に。info@mmhjp.jp

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